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津山・高松の旅 (part8)



 重要文化財である、東丸に来ました。
 この建物は、当時のまま残っていました。
 再び、庭園のほうへもどりました。
庭園の中には、井戸跡がありました。
 少し離れたところには、まだ使われている本物の井戸もありました。
 高松城を散策中に天気が快晴になりましたので、再び、高松港へ行くことにしました。

港には、このように歓迎の看板がありました。
 遊歩道を通ると、このように先ほどとは違い、青空がきれいに見えます。
 青い空に青い海・・・。

すごくきれいです。
 またガラスの灯台への遊歩道を歩いてみることにしました。
 灯台の周りには、たくさんの人がいました。

天気が良くなったせいか、人が増えてきました。
 灯台の先端の遊歩道から海をしばらくの間、眺めていました。
 変わった形のものがありました。
 説明を見ると、パイプから声を出せば、他のすべてのところに伝わるものでした。
 波も穏やかになったのか、ヨットが見えてきました。
 ガラスの噴水もあり、高松駅周辺は、のんびりと散策できるスポットが多く、時間もつぶせました。
 海の見える遊歩道を去ることにします。
 高松駅に戻ってきました。

帰る時間が近づいてきました。
 ホームへ来ると、高徳線の三本松行きの気道車が1両、ぽつんと停まっていました。
 帰りも、快速マリンライナーに乗って帰ることにします。
 16時09分、定刻通りに発車しました。

駅を出てすぐに、高徳線の線路が次第に離れていきました。
 再び、高松の車庫を通過。
 車庫が見えなくなる頃には、列車もトップスピードに近い速さになっていました。
 途中には、大きな池も見えていました。




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